「伝説のお母さん」動画フル【第1話】見逃しドラマ視聴しよう!再放送はいつ?「ワンオペ育児攻略なるか!?」

伝説のお母さん

ここではNHKドラマ『伝説のお母さん』の第1話から最終回まで再放送の日程と、フル動画を視聴する方法を紹介していきます。

ペンタくん

NHKドラマ(夜ドラ)『伝説のお母さん』は”かねもと”による同名漫画が原作。

元、伝説の魔法使いで、現在は育児に奮闘中の主人公”メイ”を前田敦子さんが演じます。

待機児童にワンオペ育児….。無理ゲーな問題山積みだらけの”RPG子育てストーリー”を攻略なるか!?

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伝説のお母さん

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※このページの情報は2020年 3月 現在のものです。最新の配信状況は「U-NEXT」公式サイトにてご確認ください。

ドラマ『伝説のお母さん』再放送・動画リンク

「伝説のお母さん」再放送、動画リンク

第7話の再放送は
3月21日(金曜深夜)
午前 1時10分からです!


【見逃し配信の状況】

NHKの見逃し配信は
「NHKプラス」で利用可能です。
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※動画共有サイト「Dailymotion」「PandoraTV」にアップロードされている動画は、公式ではない、違法のアップロード動画の可能性があります。

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危険

違法アップロードの作品を視聴する場合には”リスクが伴う”ということを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

※文化庁「違法ダウンロード広告委員会」によるQ&Aを参照>>

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいというう場合は自己責任でお願いします。

安全な方法でドラマ作品を視聴するには、公式の動画配信サイトなどを利用するようにしましょう!

 

ドラマ『伝説のお母さん』詳細

伝説のお母さん

【イントロダクション】

前田敦子×よるドラ

「いま最も攻めてる!」と話題のよるドラ・第5弾は前田敦子主演!!
テーマは、RPGの世界で子育て!? 

物語の舞台は、誰もが夢中になったあのロールプレイングゲーム(RPG)を彷彿とさせる世界。そこに生きる“伝説の魔法使い”メイは、8ヶ月の赤ちゃんを育てる新米ママだった!
出産後初のドラマ主演となる前田敦子が、家事に育児に冒険に奮闘するメイ役をリアルに演じます。
待機児童にワンオペ育児…“無理ゲー”な問題山積みの子育てを“ファンタジーなのにリアル”に描く、「RPG子育てストーリー」!!

引用:http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/preview.html

「伝説のお母さん」出演キャスト一覧
  • 前田敦子
  • 玉置玲央
  • 井之脇海
  • 大東駿介
  • MEGUMI
  • 片山友希
  • 前原端樹
  • 大倉孝二

原作漫画「伝説のお母さん」作者/かねもと

NHKドラマ『伝説のお母さん』は”かねもと”による同名漫画が原作。

ファンタジーとリアルすぎる子育ての現状を融合させたストーリーで、子育てママを中心に支持をあつめる作品。

ペンタくん

非現実的なファンタジーの世界なのに、子育ての描写がリアルすぎ!

笑えるけど、どこか子育て社会への問題提起でもあるような作品になっています。

はたしてメイは数々の障壁を乗り越えて「育児」と「世界平和」の両立を実現することができるのか!?

⇒漫画「伝説のお母さん」無料で立ち読みできます>> 

ドラマ『伝説のお母さん』各話あらすじ

第1話「ほいくしょがあいてない!」

伝説のお母さん

かつて闇の力で世界を支配しようとした魔王を撃退し、世界の平和を取り戻した伝説の勇者一行。

この戦いに参加した伝説の魔法使い・メイ(前田敦子)は、訪れた平穏な日々の中、めでたく第1子を出産。

ワンオペ育児に奮闘する日々であった。そんなある日、魔王の封印が解かれ復活したという知らせが届く。国王は伝説の一行に魔王討伐の命を下す。しかし…

「無理です、だって……保育所が空いてないんです!!」

はたしてメイは数々の障壁を乗り越えて「育児」と「世界平和」の両立を実現することができるのか!?

引用:https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/densetsu/html_densetsu_story.html

第2話「こづれでいこうぜ」

メイ(前田敦子)は、魔王討伐に招集されたものの子供の預け先が見つからず、子連れで冒険に出てしまう。仲間のシーフ(盗賊)・ベラ(MEGUMI)は戦場に赤ちゃんを連れてきたメイを叱りつつ、「育児に当事者意識を持つべき」とメイの夫・モブ(玉置玲央)の頼りなさに憤る。平謝りするメイに、「この状況で魔王に勝利したらかっこよくないすか?」と僧侶・クウカイ(前原瑞樹)が加勢、リーダーのマサムネ(大東駿介)も冒険を継続すると決め、「お前は“伝説のお母さん”になれ。」とメイに告げる。一方、魔王(大地真央)は人間たちの抱える問題を研究、次なる攻撃を考えていた。

引用:https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/densetsu/html_densetsu_story.html

第3話:「働”け”ざる者たち」

子連れで冒険に出たものの失敗が続き、落ち込むメイ(前田敦子)。士官・カトウ(井之脇海)は、メイの子育て問題を先に解決するよう国王(大倉孝二)に直訴しようと提案する。しかし、逆に国王から弱みを突かれ、メイたちは魔王討伐を急ぐよう言い含められる。また、シーフ(盗賊)・ベラ(MEGUMI)が一時パーティから抜け、盗賊会社の仕事に戻ることに。ひとりで幼い息子を育てるベラは、責任ある仕事を任せてもらえず悩んでいた。ベラが仕事に集中できるよう息子のベルを預かったメイは、ベルが夫のモブ(玉置玲央)よりはるかにうまく家事をこなす姿に目を見張る。

引用:https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/densetsu/html_densetsu_story.html

第4話:「ただの結婚ではないようだ」

メイ(前田敦子)たち伝説のパーティは、僧侶・クウカイ(前原瑞樹)と戦士・ポコ(片山友希)がまもなく結婚するというサプライズ発表に沸いていた。しかし「子どもはいらない」とポコが宣言したことで、ふたりの関係に暗雲が漂う。「結婚=出産」という常識に縛られ、戦士としてのキャリアを失いたくないというポコ。しかしクウカイは、代々一子相伝の魔法を継承してきた両親の期待に応えようとしていた。一方、魔界に寝返った勇者のマサムネ(大東駿介)はかつて戦った魔王(大地真央)と再び対面するが、そこで意外な事を告げられる。

引用:https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/densetsu/html_densetsu_story.html

第5話:「ただの結婚ではないようだ」

伝説のお母さん

メイ(前田敦子)たち伝説のパーティは、魔王(大地真央)を討伐する旅を再開する決起集会を開く。しかし、そこへ来た士官・カトウ(井之脇海)から「全員魔王討伐のメンバーから外された」と告げられ衝撃を受ける。突然のクビ宣言に抗議するメンバーの前に、メイの後輩魔法使い・メルル(林田岬優)が現れ、メイたちに代わる新パーティのリーダーに任命されたと告げる。さらに、国王主催の新たな討伐メンバー募集チラシを見せられると、仲間たちの怒りは頂点に達する。一方、メイは子育てに専念できる状況に安堵しつつ、割り切れない思いも抱えていた。

引用:https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/densetsu/html_densetsu_story.html

第6話:「眠れる勇者と導きの魔王」

「冒険に出たい」と自らの意志で立ち上がったメイ(前田敦子)。内緒で出場した、魔王討伐の新メンバーを選ぶトーナメント会場で夫のモブ(玉置玲央)と鉢合わせる。言い争う二人を笑って傍観する国王(大倉孝二)に、カトウ(井之脇海)が思わず「陛下のせいです」と言ってしまったことから、モブが仕事をクビになった裏事情が明らかになる。ショックを受けたモブは会場から飛び出し、魔王(大地真央)に寝返ったマサムネ(大東駿介)に愚痴を言う。モブの家出に落ち込むメイは、この際モブと離婚すべきだと仲間のベラ(MEGUMI)やポコ(片山友希)に忠告されてしまう。家に帰りたくないモブはマサムネの元に身を寄せるが、そこは魔界で、魔王の手が迫っていた。

引用:https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/densetsu/html_densetsu_story.html

第7話:「メイトモブと魔王と呪われし会談」

メイ(前田敦子)たちは魔王(大地真央)にメルル(林田岬優)が捕らえられたと聞き緊迫するが、直後、魔王側から「平和的に話し合いたい」との要求が国王(大倉孝二)に伝わる。魔王のワナではないかと疑う国王は、メイやベラ(MEGUMI)たち伝説のパーティを再び集め、この機に乗じて魔王を生け捕りにする作戦を授ける。作戦に加わるか迷うメイだったが、夫・モブ(玉置玲央)は自分が子育てをするからと、メイの背中を押す。しかし、モブに預けた赤ちゃんが気になるあまり、メイは作戦準備に集中できない。そして、国王と魔王の首脳会談の日。メイたちが魔王生け捕り作戦を実行に移そうとした矢先、魔王が会談の真の目的を口にし、その意外な内容に国王やメンバーたちは驚く。

引用:https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/densetsu/html_densetsu_story.html

第8話(最終回):「ろーどしますか?」

魔王(大地真央)との最終決戦を前にメイ(前田敦子)はパーティから外され、カトウ(井之脇海)は納得いかない。ベラ(MEGUMI)たちに詰め寄るカトウだったが、メイは赤ちゃんを連れてカトウの家を訪ねていると聞かされ、驚く。カトウの家で意外な人物と出会ったメイは、夫・モブ(玉置玲央)の元に戻る決心をする。一方、メイがいない間に、魔王との決戦に臨んだベラたちだが、なすすべもなく敗北寸前まで追い詰められる。魔王がとどめを刺そうとする寸前、メイが救出に駆けつける。しかし、今の魔王はメイたちの想像を超える恐ろしい力を身につけており、仲間たちは次々と倒され、メイも窮地に陥る・・・。

引用:https://www.nhk.or.jp/drama/yoru/densetsu/html_densetsu_story.html

ドラマ『伝説のお母さん』期待の声!

20代女性
正直、ドラマのあらすじを読んでもよくわからないくらいファンタジーとリアルなママの悩みが詰まったドラマなんだなぁと思いました。前田敦子さん、ママになってのママ役なので、あっちゃんのママの顔が見られるんじゃないかと楽しみです。

30代女性
お母さんになった前田敦子さんがお母さん役で出演するドラマとのことで演技がとても楽しみです。AKB時代から大好きだった前田敦子さんを主役に持ってきてくれるだけで私的に期待大です。『RPG子育てストーリー』と言う斬新なテーマで正直どんなドラマになるのか今はよくわかりませんが…斬新すぎて今から楽しみにしています。

30代女性
前田さんが育児と世界平和の両立というすごいことに挑戦をする設定というのがとても面白いです。どのように両立をさせていくのかとても興味があります。魔法使いという役を前田さんがどのように演じるのか気になります。

60代男性
魔王を撃退した聖戦に参加」した魔法使いに扮する前田敦子がどの様な演技をするのか。前田敦子扮するメイが数々の障壁を乗り越えてどの様に育児と魔法を使い世界平和の両立をどのような演技をするのか大変注目しています。

30代女性
前向きにコミカルな脚本となっているということなので、笑えるところがたくさんありそうなのが嬉しいです。たくさん笑うことができればいいなと思います。元気をもらうことができるようなドラマになってほしいです。



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