2020年 冬ドラマ

『麒麟がくる』動画フル見逃し【第1話~最新まで】ポイントで視聴しよう【2020年NHK大河ドラマ/長谷川博己】

麒麟がくる・大河ドラマ

ここでは2020年NHK大河ドラマ麒麟がくる』のフル動画を第1話~全話(最終回)までお得にポイントで視聴する方法を紹介していきます。

 

また、再放送の日程、時間帯についても紹介していきますので、見逃した方は参考にしてみてください。

↓このページで分かること↓

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  1. 「麒麟がくる」見逃し動画フル視聴する方法
  2. ポイントで視聴する流れと手順>>
  3. 「麒麟がくる」再放送の日程>>
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NHK大河ドラマ『麒麟がくる』フル動画をポイントで視聴しよう

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詳しくは以下で解説しています↓

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※このページの情報は2020年 3月現在のものです。最新の配信状況は「U-NEXT(NHKオンデマンド)」公式サイトにてご確認ください。

「麒麟がくる」を視聴する手順と注意点。

ここからは、登録手順注意点を簡潔に紹介していきます。

 

さらに詳しく知りたいという方は【登録方法と解約方法をわかりやすく解説】を参照して下さい。

 

手順は以下のとおりです。

[box class="yellow_box" title="登録の流れ!"]
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以下、注意点です。

①専用ページ【今すぐ観る】から進んだあと、以下の部分をチェック

 

ちゃんと専用ページから申し込まないと、ここに【1000ポイントプレゼント】と表示されません。

 

申し込みの際は、ご注意ください。もっと詳しく知りたいという方は「NHKオンデマンドをポイントで見る方法を解説」を参照して下さい。

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」再放送の日程・動画リンク

[box class="yellow_box" title="「麒麟がくる」動画リンク"]

◆「麒麟がくる」再放送の日程◆

第9話の再放送は、3月21日(土曜)です。

  • 【総合】  土曜日・午前1時05分~
  • 【BS4K】日曜日・午前8時~

⇒見逃し配信「NHKプラス」はこちらを参考>>


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違法アップロードの作品を視聴する場合には”リスクが伴う”ということを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

※文化庁「違法ダウンロード広告委員会」によるQ&Aを参照>>

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいというう場合は自己責任でお願いします。

安全な方法でドラマ作品を視聴するには、公式の動画配信サイトなどを利用するようにしましょう!

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NHK大河ドラマ「麒麟がくる」詳細/キャスト

【イントロダクション】

「麒麟がくる」は、大河ドラマの原点に戻り、戦国初期の群雄割拠の戦乱のなか、各地の英傑たちが天下を狙って、命をかけ愛をかけ戦う、戦国のビギニングにして「一大叙事詩」です。

脚本は、第29作「太平記」を手がけた池端俊策のオリジナル。
大河ドラマとしては初めて智将・明智光秀を主役とし、その謎めいた前半生に光があてられます。
物語は、1540年代、まだ多くの英傑たちが「英傑以前」であった時代から始まり、丹念にそれぞれの誕生を描いていきます。

若き明智光秀、織田信長、斎藤道三、今川義元、そして秀吉が、家康が、所狭しと駆け巡る…
「麒麟がくる」──新たな時代の大河ドラマの始まりです。

引用:http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/preview.html

[voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/animal_penguin_baby-1.png" name="ペンタくん" type="l"]

2020年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』は、主人公の明智光秀役に長谷川博己さん、語り手に市川海老蔵さんを迎え、豪華なキャストで繰り広げる時代劇。

従来とはまたく違うっ解釈で時代の英雄たちを描いた壮大なストーリーに注目です!

[/voice] [box class="glay_box" title="「麒麟がくる」出演キャスト一覧"]

【出演者・キャスト一覧】

  • 長谷川博己 <主人公・明智光秀 役>
  • 木村文乃 <煕子 役>
  • 南 果歩 <深芳野 役>
  • 村田雄浩 <稲葉良通(一鉄)役>
  • 徳重 聡 <藤田伝吾 役>
  • 片岡愛之助 <今川義元 役>
  • 檀 れい <土田御前 役>
  • 佐々木蔵之介 <藤吉郎 役>
  • 滝藤賢一 <足利義昭 役>
  • 谷原章介 <三淵藤英 役>
  • 眞島秀和 <細川藤孝(幽斎)役>
  • 吉田鋼太郎 <松永久秀 役>
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NHKドラマ「麒麟がくる」各話のあらすじ

  • 第1話「秀光、西へ」2020年1月19日放送

領地を荒らす野盗を撃退した際、明智光秀(長谷川博己)は、その頭領が持っていた「鉄砲」という見たことのない武器に興味を持つ。美濃守護代・斎藤氏の名跡を継ぐ斎藤道三(本木雅弘)に掛け合い、ある約束と引き換えに、鉄砲がどういうものか探る旅に出る。堺ではひょんなことから三好長慶の家臣・松永久秀(吉田鋼太郎)に気に入られる。次に向かった京では、名医と名高い望月東庵(堺 正章)と出会うが、大のばくち好きで、本当に名医なのかヤブ医者なのかわからない。そんな中、大名同士の抗争が始まり、町は大火事になる。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第2話「道三の罠(わな)」2020年1月26日放送

光秀(長谷川博己)に心を開いた望月東庵(堺 正章)と駒(門脇 麦)は、ともに美濃に向かうことになる。しかしその行く手には、美濃の侵略をもくろむ尾張の織田信秀(高橋克典)の大軍が迫っていた。多勢に無勢の中、籠城を決め込む斎藤道三(本木雅弘)。光秀と道三の嫡男・高政(伊藤英明)は反対するが、それは敵を欺く道三の作戦だった。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第3話「美濃の国」2020年2月02日放送

夫を亡くした帰蝶(川口春奈)は明智荘を訪ね、光秀(長谷川博己)や駒(門脇 麦)らとつかの間の気の置けないひとときを過ごし、笑顔を取り戻す。一方、道三(本木雅弘)は、より操りやすい土岐頼芸(尾美としのり)を美濃の新しい守護として擁立しようとする。内心、道三のことを嫌う頼芸は、高政(伊藤英明)に自分が実の父親であるかのようにほのめかす。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第4話「美濃の国」2020年2月09日放送

今川との戦いで尾張の信秀(高橋克典)は瀕死の重傷を負う。その知らせを受け、道三(本木雅弘)は、妻の治療を終え今度は尾張へ向かうという東庵(堺 正章)に、天敵・信秀の容体を秘密裏に探るように命じ、その目付け役に任命される光秀(長谷川博己)。菊丸(岡村隆史)もお供に加わり、三人は尾張・古渡城へ潜入。信秀の情報をうまく聞き出すことに成功するが…。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第5話「美濃の国」2020年2月16日放送

道三(本木雅弘)の命を受けた光秀(長谷川博己)は、鉄砲の作り方に加え、なぜ将軍家が鉄砲を大量に必要としているのか探るべく、再び京へ向かう。腕利きの鉄砲鍛冶・伊平次を探しやってきた本能寺で、将軍・足利義輝(向井 理)の護衛でやってきた三淵(谷原章介)と再会をする。将軍家も伊平次を探しているが忽然(こつぜん)と姿を消したという。三淵に連れられて松永(吉田鋼太郎)の元へ向かった光秀は、松永から、鉄砲の真の力とはお互いをけん制させ、戦を減らす抑止力になることであると聞く。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第6話「三好長慶襲撃計画」2020年2月23日放送

将軍・足利義輝(向井 理)も列席する連歌会で、時の権力者・細川晴元(国広富之)による松永久秀(吉田鋼太郎)と三好長慶(山路和弘)の暗殺計画があることを光秀(長谷川博己)は知る。京の町の安寧が崩れることを恐れ、光秀は館に潜入し三淵(谷原章介)と藤孝(眞島秀和)らと協力して、松永らを救うことに。そこで傷を負った光秀は、東庵(堺 正章)の診療所へ運び込まれ、駒(門脇 麦)とひさしぶりの再会を果たす。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第7話「帰蝶の願い」2020年3月01日放送

駿河の今川義元(片岡愛之助)の動きに脅かされた信秀(高橋克典)は、美濃の道三(本木雅弘)と和議を結ぶことを決める。そのために、道三の娘・帰蝶(川口春奈)を、信秀の嫡男・信長(染谷将太)の妻に迎え入れたいと申し出る。
旅から明智荘に帰った光秀(長谷川博己)を、帰蝶が待ち構えていた。幼なじみで、ほのかな恋心を抱く光秀に、今回の尾張への輿(こし)入れを止めてほしいと頼む。一方、道三からは、口をきかなくなった帰蝶を説得するように命じられる。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第8話「同盟のゆくえ」2020年3月08日放送

尾張の海辺で、漁師たちから慕われている奇妙な出で立ちの織田信長(染谷将太)を目の当たりにした光秀(長谷川博己)。この男に帰蝶(川口春奈)を嫁がせていいものかと葛藤する光秀だが、母・牧(石川さゆり)は美濃国の行く末のことを一番に考えることが大事だと告げる。光秀が自分の気持ちにこたえることがないと分かった帰蝶は、光秀の口から「尾張に行って美濃にない海を見るべきだと、背中を押してほしい」と条件をつける。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第9話「信長の失敗」2020年3月15日放送

輿(こし)入れしたものの祝言をすっぽかされた帰蝶(川口春奈)は、ようやく翌朝帰ってきた信長(染谷将太)と顔を合わせる。奇妙な出で立ちだが、領民のことを思いやる姿、そして素直に前日の不在をわびる信長に興味をもつ。婚儀に上機嫌な信秀(高橋克典)と土田御前(檀れい)だが、信長が持参した祝いの品を見て、激しく叱責する。父にも母にも愛されない孤独な信長の姿を見た帰蝶は、鉄砲の手ほどきを受けながら自分も父がときどき大嫌いになる以外は好きだと言い、信長に寄り添う。一方、美濃の光秀(長谷川博己)はのちの正妻となる熙子(木村文乃)と懐かしい再会を果たしていた。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第10話「ひとりぼっちの若君」2020年3月22日放送

京を訪れていた旅芸人の一座の元で、駒(門脇 麦)は戦災孤児だった自分を拾い、育ててくれた女座長・伊呂波太夫(尾野真千子)と再会する。その年の末、今川義元(片岡愛之助)が尾張の国境に侵攻してくる。信秀(高橋克典)の元に人質として置かれていた三河松平家の嫡男・竹千代(のちの家康)の引き渡し要求に、道三(本木雅弘)は広い三河を今川に押さえられることに危機感を覚える。光秀(長谷川博己)は帰蝶(川口春奈)を通して動向を探るべく那古野城へ遣わされたところ、信長(染谷将太)と出会う。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第11話「将軍の涙」2020年3月29日放送

再び今川が尾張に攻め入り、次々と織田方の南部の領地を制圧していく。ついに非力ぶりを露呈した信秀(高橋克典)は、道三(本木雅弘)に援軍を頼むが、高政(伊藤英明)や稲葉(村田雄浩)らが尾張との和議を独断で決めた道三を糾弾しており、美濃は一枚岩ではなかった。兵が出せない由を尾張に伝えにいく光秀(長谷川博己)。このままでは人質同然の帰蝶(川口春奈)が犠牲になってしまうことを恐れていると、ふと信長(染谷将太)が、かつて京の将軍家の取りなしで美濃の内紛が収まった話を思い出す。光秀は道三に将軍家への取りなしを依頼しに戻るも、金がかかると難色を示される。そこで、高政の取りなしで守護の土岐頼芸(尾美としのり)のもとを訪ねるが、道三をよく思わない頼芸はその願いを突っぱねる。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

  • 第12話「十兵衛の嫁」2020年4月05日放送

織田と今川は和議を結ぶが、三河の拠点を制圧され、もはや今川の勢力は尾張の目前まで迫っていた。自分の命がもう短いことを悟った信秀(高橋克典)は、信長(染谷将太)らを集めて織田家のこれからを話し合う会議を開く。そこで待っていたのは、重要拠点の末盛城を、有力家臣と共に信長の弟・信勝(木村 了)に委ねるという言葉だった。失望で怒り狂う信長。その姿を見て、帰蝶(川口春奈)は病床の信秀を訪ね、今回の判断の真意を聞き出そうとする。一方、美濃では、光秀(長谷川博己)が熙子(木村文乃)を妻に迎え、祝福ムードに包まれていた。

引用:https://www.nhk.or.jp/kirin/story/

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」視聴者の期待の声!

[voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_45.png" name="20代女性" type="l"]戦国時代の武家の女性達にとても興味があるので『麒麟が来る』は、絶対見たいと思っていました。かなり前から、楽しみにしていました。私は、今、土田御前に興味があります。土田御前のことは、あまり知らないので、このドラマを見て知ることができると良いなと思います。檀れいさんがどういう演技をするか気になります。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_41.png" name="40代女性" type="l"]戦国時代を4Kでフル撮影して今までとは全く違う新しい感じのドラマに期待してます明智光秀が主人公というのも珍しいですしあまり史料がない光秀の半生は謎ですし織田信長に出会う前からドラマが始まるというのも斬新本能寺の変に関しても見る視点を変えると色々な説があるのでどんな風に描かれるのかまた光秀は信長を討ち現代では悪のイメージが強い武将ですがドラマが終わる頃はどんなイメージになるのか楽しみです

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_48-1.png" name="30代女性" type="l"]今回のドラマは明智光秀が主役ということで、これまで悪役でしかなかったイメージをどこまで回復させるのか、またなぜ本能寺の変で裏切ったのか、そういったこれまで知っていた話の裏の話をとても楽しみにしています。主演は実力派俳優の長谷川博己さんということで、どこまで明智のイメージに近づいてこれるのかという点も楽しみです。また、騒動の影響で急遽取り直しとなった濃姫役の川口春奈さんの初大河も、とても楽しみにしています。

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[voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngman_34.png" name="40代男性" type="l"]明智光秀といえば織田信長を討つという謀反を起こした人物として覚えられていると思います。もし織田信長が天下統一をしていたら秀吉も家康の天下もなかったことは間違いないでしょう。光秀がどのように本能寺の変へと進んでいったのか仮説も含め丁寧に見せてほしい時思います。個人的に長谷川博己さんはクールなイメージがありますが、どのように苦悩し決意していくのか。そこが一番の見どころだと思います。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/woman_61.png" name="50代女性" type="l"]明智光秀と言えば、三日天下。短い天下人だった明智光秀をどう描くのか楽しみです。主演の長谷川博己さんの事は、連ドラ「まんぷく」での名演技を見て、ファンになりました。大河ドラマでもきっと見事に演じてくれることと思います。俳優の降板騒動で、関係者は大変なご苦労をされていると思いますが、新たに加わった川口春奈さんの演技にも注目したいです。いつもよりも、じっくり隅々まで見たい気分です。あと、農民役で岡村隆史さんが出るのも、すごく楽しみにしています。語りが市川海老蔵さんというのも良さそう。音楽が、ジョン・グラムさんとうハリウッド映画音楽を手掛けている方を起用というのも、面白い。日本の時代劇にどんな音楽を合わせるのか想像がつかないです。ワクワクします。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_41.png" name="40代女性" type="l"]木下藤吉郎(豊臣秀吉)役が長身美貌を持つ佐々木蔵之介さんというのがとても意外だったのですが、考えてみると長谷川博己さんの明智光秀を討ち果たすような人がコミカルな猿というイメージ優先だとちょっと変だな、と納得しました。それに、きっと佐々木蔵之介さんなら「コミカルな猿」をやってのけるに違いないと思いました。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_41.png" name="40代女性" type="l"]クールな役や真面目な役、エキセントリックな役などありとあらゆる役柄をこなす長谷川博己さんの主演ということで、とても楽しみにしています。脚本が池端俊策さん、共演に尾野真千子さんと「夏目漱石の妻」を思い出す組み合わせで、他にも演技巧者な方々ばかりで、重厚なストーリーと本格的な演技力のぶつかり合いになると思います。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_48-1.png" name="30代女性" type="l"]こんなにも誰もが日本史で知っている明智光秀をどう、長谷川博己さんが表現して演技されるのか注目ポイントだと思います。誰もが知っている人物でからこそ、失敗できない役作り。とてもプレッシャーというものも大きかったのではないでしょうか。長谷川博己さんだからこそ、一風変わった役が期待できると思っています。意外性のある明智光秀が見てみたいです。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_48-1.png" name="30代女性" type="l"]このドラマに出てくるキャストはまたまた大河ドラマらしくかなりの大物が大勢出てくる事です。どの方もそれぞれ主役をやるようや俳優達であるのに、脇役で出てくる方も多いです。また音楽や語り、題字までも普通の方ではない、大物達で準備されています。なので、どの場面においても神経を尖らせて芸術のトップクラスの映像を楽しむ事ができると思うのです。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngman_34.png" name="40代男性" type="l"]明智光秀という今まで悪いイメージがあった人をどのように表現するのかとても楽しみです。長谷川さんは今大変脂がのっている俳優さんできっと面白いに違いない。2019年のイダテンはあまりにヒットしなかったけど今回は良いのではないかと思う。毎年大河ドラマは必ず見ていたので間違いなくみるという人が多いのではないかと思います。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngman_34.png" name="40代男性" type="l"]「明智光秀」ときくと、学校の歴史では師匠の織田信長を撃った「本能寺の変」とそののち、豊臣秀吉に撃たれて三日天下といういいイメージがないけれど、一年に渡り、彼の生涯を撮していくのだから、彼の功績、特に舞台になる岐阜では、どのような文化や伝統を残していったものなのか。できれば史実に沿った形で楽しめるものであれば視聴者も満足するのでは。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_48-1.png" name="30代女性" type="l"]ここ2年程は近代的な時代の大河ドラマが続いていました。直虎以来の戦国モノというだけでも期待が膨らみます。キャストは主人公明智光秀役の長谷川博己さんを筆頭に川口春奈さん・染谷将太さん・風間俊介さん・徳重聡さん・伊藤英明さんなど今までの戦国モノよりも比較的フレッシュな顔ぶれで、どのような雰囲気の作品に仕上がっていくのかがとても楽しみです。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngwoman_48-1.png" name="30代女性" type="l"]歴史もののドラマはあまり見ない方ですが、「麒麟がくる」は眞島秀和さんが出演するので見てみようと思っています。眞島さんは細川藤孝の役ですが、最初は正直ピンときませんでした。明智光秀の盟友で、光秀の娘の細川ガラシャの夫の父親に当たる人物と知り、主人公光秀との関係をドラマで見られるのが楽しみになってきました。足利将軍家の三淵藤英役の谷原章介さん、足利義輝役の向井理さんとの場面も多そうで気になります。また、農民役で岡村隆史さんが出演するのでどんな演技を見せるのかも注目しています。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/woman_71.png" name="50代男性" type="l"]今まで、「悪役」&「弱い」&「裏切り者」と散々な描かれ方しかして来なかった、しかし史実を紐解くと知略家であり名君でもあった武将、明智光秀が主役となっている点ですでに興味津々です。それ以上にその生涯ゆえに謎が多かった彼の人生についてドラマならではの脚色も含めてもしっかり描かれているかどうか、新しい発見があるかどうかも楽しみです。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/youngman_34.png" name="40代男性" type="l"]恋愛、ミステリー、コメディー等のジャンルの如何を問わず、どんな役柄でも我々視聴者を魅了させる芝居を見せてくれる長谷川博己さんの活躍に大いに期待しています。戦国時代を代表する名将であり、同時代を代表する賢人・武将でもある細川直孝(後の細川幽斎)が一目を置く文化人でもある「明智光秀」を、長谷川博己さんがどのように演じるのか楽しみでなりません。後世を生きる者として、明智光秀の悲哀に満ちた最期は知っていますが、その最期を含めて、明智光秀があの時代を如何に生き、如何に死んでいったかを我々視聴者にどんな風に見せてくれるのか、胸のワクワクとドキドキが止まりません。

[/voice] [voice icon="https://pentagonpapers-movie.jp/wp-content/uploads/2019/12/woman_61.png" name="50代女性" type="l"]明智光秀は晩世しか知らないので、若い時代の光秀が見られるという点に興味はあります。歴史の教科書でしか人物像が分からないので、時代背景も合わせて光秀目線だとどうなるのかに期待します。女優陣が豪華なので、華麗な衣裳も沢山見れそうですね。そして語りが市川海老蔵さんがされるとのこと。来年、團十郎襲名をされる海老蔵さん。襲名の記念すべき年の、多忙な海老蔵さんの声を毎週聞けることは嬉しいです。

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伊藤英明

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トミー

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