『義母と娘のブルース2020(正月)謹賀新年SP』フル動画見逃しドラマ無料視聴しよう【綾瀬はるか/上白石萌歌/佐藤健/竹野内豊】

ここではドラマ義母と娘のブルース」の2020謹賀新年スペシャル(正月SP)のフル動画無料で視聴する方法と、見逃し配信の状況を紹介していきます。

併せて、過去に放送された「義母と娘のブルース(2018)」第1話~最終回までの動画をまとめて動画を楽しみたいという方も参考にしてみてください。

ペンタくん

2018年に放送された人気ドラマ『義母と娘のブルース』が、2020年に正月スペシャルとして1年ぶりに帰ってきました。

お馴染みのキャストはもちろん、”お正月にふさわしい”新年だけの特別追加キャストにも注目です!

ドラマ「義のと娘のブルース/2020正月SP」フル動画を無料視聴しよう

ドラマ「義のと娘のブルース/2020正月SP」は
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2018年に放送された
「義母と娘のブルース」も
第1話~最終回まで
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※このページの情報は2020年3月現在のものです。配信状況は変わる場合があります。最新の配信状況については「Paravi」公式サイトにてご確認ください。

ドラマ「義のと娘のブルース/2020正月SP」見逃し動画リンク

「義のと娘のブルース/正月SP」動画リンク

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ドラマ「義のと娘のブルース/2020正月SP」あらすじ・キャスト

義母と娘のブルース・正月SP

【あらすじ】

義母・亜希子(綾瀬はるか)の再就職から1年後、2019年秋。亜希子は大阪、娘・みゆき(上白石萌歌)は東京と、離れて暮らしていた。亜希子は、大手コンサルタント会社でバリバリに活躍し、10年間のブランクを感じさせない目覚ましい成果をあげていた。女子大生になったみゆきは相変わらずな愛すべきマイペース。サークルにバイトにほっこりとした日々を送っている。ちなみに、幼なじみのヒロキ(井之脇海)との関係は相変わらずの模様。
そんなある日、突如クビを宣告され帰京することになった亜希子は、久しぶりにみゆきのアパートを訪れる。すると、みゆきのアルバイト先であるベーカリー麦田の店長・麦田(佐藤健)が、裸にタオル1枚の姿で風呂場から出てくるのに遭遇!さらに麦田の腕には、なんと赤ん坊が抱きかかえられていた!そこへ帰宅するみゆき。まさか、みゆきと麦田の間に子どもが!? 「ち、違うんです宮本さん!!」「違うの、お母さん!!」このなんとも意味不明な状況に混乱する亜希子。

「これは一体どうしたことでしょう!」

こんなドタバタから始まる義母と娘の物語。
「本当の幸せとは何か?」血のつながらない母と娘、そんな二人の姿を見つめる男(竹野内豊)、相変わらずのブルースを奏でるように、愛の形を模索しながら、悩み、怒り、時に喧嘩し、また寄り添っていく。周囲の人間たちも、温かく、優しく家族を支えていく。そこには、今回も数えきれない笑顔と、ほんの小さな奇跡がある。

このドラマは、
一生懸命義母になろうとした
元キャリアウーマンと、
その愛を受け取った娘、
そしてその家族を支えた人間たちの
愛の物語である。

引用:https://www.tbs.co.jp/nembutsu_tbs/intro/

【SP編:出演キャスト一覧】

  • 綾瀬はるか
  • 竹野内 豊
  • 佐藤 健上白石萌歌
  • 井之脇 海
  • 横溝菜帆
  • 武田鉄矢
  • 橋本さとし
  • 吉川 愛
  • 奥貫 薫
  • 谷口翔太
  • 宇梶剛士
  • 浅利陽介
  • 浅野和之
  • 麻生祐未

ドラマ「義母と娘のブルース/2020正月SP」視聴者のネタバレ感想。

40代女性
亜希子さんが帰って来て嬉しかったです。相変わらず不器用で真っすぐで、娘への愛情に溢れている所や、仕事が出来て効率的な姿、一生懸命な姿には胸を打たれました。腹踊りや、娘のことですぐに先走り混乱するシーンは爆笑しました。現代の母親たちの悩みや、育児と仕事の両立に葛藤するリアルが描かれていて、亜希子さんの様な人が近くに居てくれたらいいのにと思いました。また、旦那さんの出演は懐かしく、何者なのかという謎は残りつつも、嬉しかったです。

30代男性
【義母と娘のブルース/2020謹賀新年SP】を観て、実際には、「本当の幸せとは何か?」ということを、考えさせてくれるドラマだったのではないかと感じられました。血のつながらない母親と娘というのは、一般的には、複雑な気持ちになり、本当の母親はと考えてしまうものだと思いました。ミユキが女子大生になっても母親としてサポートしている姿は、とても良かったと思いました。亜希子さんが会社をクビになってしまったのは、とても残念に感じました。

20代女性
とても面白かったです。義母の今までにない葛藤や娘の育児に対する思いや若干の考えの甘さなどが良く描かれていました。また良一さんに似た男性が度々現れてどうなるのか見ていて気になり面白かったです。若干ドラマ版よりも性についてふれる場面も多くあり成長した義母娘が見れました。また義母が最初に会社をクビになりますが、それも最後にらスッキリとさせてくれるのも観ていて気持ち良かったです。たしかになぁと納得する現実もしっかり描かれていて見応えがありました。
視聴者のネタバレ感想もっと見る>>
50代女性
突然現れた赤ちゃんに、亜希子、みゆき、店長は、振り回されていましたが、その事で、改めて、亜希子と、みゆきの親子関係の良さに、ほのぼのしました。亜希子が、みゆきが実の両親に育てられていた方が、ずっと幸せだったはずと言った言葉に、みゆきは、亜希子に育てられていたことも、超ラッキーだと言う言葉は、亜希子にとって、最高の言葉ですよね。なんだかジーンときました。2人は、、血が繋がってはいませんが、それ以上の親子になっていましたね。また、子育てにとって、周りのサポートの大切さを訴えた事は、現実の事として、とても良かったです。「専務」可愛かったですね。「専務」のパパ、頑張れって思いました。

20代男性
とても面白かったです。やはり宮本亜希子はキャリアウーマンであり、いい母親であると感じる内容でした。亜希子の腹踊りを再び見ることができ、とてもよかったです。専務がとても可愛く、愛くるしかったです。亜希子が母乳がでるようになる気持ちもわかる気がします。ドラマ中ところどころで、でてくる宮本良一とうり二つの男がとても気になっていましたが、最後にあのような展開になり、また続編があるのではないかと今からわくわくが止まりません。続編があるのであれば必ず見ます。

50代女性
「ぎぼむす」は連ドラの時からの大ファンで、このお正月にSPが放送されると聞いてとにかく楽しみにしていました。予告では何かと意味深な内容だったので一体どんな話になるのかとワクワクしていました。亜希子さんの全くブランクを感じさせない完ぺきな仕事っぷりには惚れ惚れする程でしたし、みゆきちゃんのあののんびりとした雰囲気は、今時の女の子風と違って素直で真っ直ぐなところにとても好感が持てます。今回は思わぬことから赤ちゃんの面倒をみることになり、それをヒントに新しいビジネスの提案へと結び付ける辺りは「ナイス!亜希子さん」と言ってしまいました。また、それは今の時代が抱えている問題提起とも受け取ることが出来、本当にこのようなビジネスを国が立ち上げ、若い人たちにとって子育てがしやすい環境を整えることが将来の日本にとって良いことだとドラマを観ながら思わず考えさせられました。「孤育て」ではなく、「子育て」であってほしいものです。それにしても、ベーカリー麦田の店長の亜希子さんへの想いはいつか通じる時が来るのでしょか?通じてほしいと思いながらも「それは無いか」と今回のSPでも残念ながら思ってしまいました。それからもしかしたら、これが今回の一番の見どころとも言えるかもしれない最後の終わり方が気になります。亡くなった良一さんに似た人物の登場は、続編を期待してしまいました。あの終わり方では私のように感じた方も多いのではないかと思われます。きっと「ぎぼむす」ファンならまだまだ続編が見たいと思うはずです。

40代女性
ついに麦田と亜希子のラブロマンスかと思いきや、父親のネグレクトで捨てられた子供を拾うというヘビーな内容でかなり驚かされました。実際に産んでいない子供の世話をするのは、相当過酷なことだと思います。亜希子は小学生のみゆきにさえ手こずっていたし、赤ちゃんを見てパニックになるのも無理はありません。ですが、母乳が出るほどの母性を見せたあたり、彼女も立派な母親なんだなと改めて感じました。未だにみゆきに敬語を使っているのはちょっと気になりましたが、ちゃんとふたりの間に幸せの絆ができていてほっこりしました。

30代男性
事前に全シリーズをかいつまみながらも予習して満を辞して見たのに‥こんな終わり方でいいの??まさか明日の夜と二夜連続じゃないよね?と確認したくなる終わり方。結局麦田さんとどうこうなるわけでもなく、娘に大きな問題が起こるわけでもなく、明子さんに恋人ができるわけでもない。シリーズ化を狙っているの?だからこんなに現状維持だったの?謎の男はずっと謎の男のままだったし、これからってときに終わった‥。明子さんがすごーく仕事ができるってことだけは分かった。ただそれだけだった。

20代男性
亜希子が首という時点で驚きました。仕事は完璧で一体何故首なのかと思いました。そして捨て子の専務の面倒を見るどこまでもまっすぐな、亜希子は偉いと思いました。そのまっすぐに育てられたみゆきも大きくなって素敵でした。最後は個人でゴルディックの契約を勝ち取るのは凄すぎました。正に人は石垣の精神で素晴らしいプランでしたが、買収にあってしまいどうなるのかと気になります。続編はあるのかこれからどうなるのか気になる所で終わったというのが今回の感想です。

50代女性
再び、亜希子がバリバリ働く姿と、みゆきや麦田との温かい触れ合いを見ることができました。亜希子が仕事をくびになったり、ベーカリー麦田に捨てられた赤ちゃんをみゆきたちが育てたりと、ショックな話から始まりました。が、赤ちゃんの父親が見つかり、足りないのは助けだと気づき、亜希子が子育て支援の提案をすることにつながるのです。しっかり現代の問題も取り入れているのがこのドラマの良い所です。麦田は相変わらずイケメンの愛されキャラで和みました。今回、語りがみゆきから良一になっていて、竹野内さんが謎の男として登場したのがとても気になっていましたが、最後にどんでん返しがありました。亜希子が子育て支援で立て直しをしようとしてした会社のゴルディックが買収されそうになり、その相手が竹野内さんだったのです。とても驚きました。しかも名前が良治です。また続きがありそうな終わり方でした。亜希子とみゆきのきずなが深まる会話は、親子愛や人間愛を感じさせてとても良かったです。

20代女性
みゆきが大学生になり、再びバリキャリとして働きはじめていたあきこさんに突然のクビ宣告。肩を落として家に帰るあきこさんの前に現れたのはなんと捨て子!とそのお世話をする店長とみゆき。捨て子のお世話をしながら親を探すあきこさんたちは、その過程で親子の繋がりやお互いの存在の大切さを再確認する。ざっとこんなあらすじの今回のスペシャルドラマ。あきこさんの真面目すぎる様子が逆に面白いけど心が温まる生き方とみゆきの純粋な感じが、とても素敵でした。店長のキャラも好きです。観て良かったと思えるドラマでした。

30代女性
もう亡くなっている良一が物語冒頭からナレーションで参加しているのを嬉しく思いましたが、そのあと声だけでなく似た人物が現れたのがどういうことなんだろうかとナレーションで戸惑っている良一と同じような気持ちになりながら見ていました。そして会いそうになりながらも亜希子もみゆきも彼と会わないというのがある意味ミラクルだなと思いましたし、このドラマらしい展開だなと感じました。彼の正体はなんなのか、みゆきと亜希子は彼に会うことができるのか気になります。

30代女性
なりゆきでみしらぬ赤ちゃんを育てることになってしまった亜希子たちですが、それぞれのやり方で子育てをしたりあれこれ奮闘している様子が見ていて笑えてきました。また赤ちゃんのことを専務と言って、それを言い始めたのが亜希子だったからみんなそう呼び始めたのかもしれませんが赤ちゃんを専務と呼んでいるのがなかなか新しいなと思いました。そして赤ちゃんを専務とみんなが言っているのを違和感なく見ていられるのがまたすごいなと思います。

30代女性
これまでのドラマのおさらいもところどころに織り交ぜていて、これまでドラマを見たことがない人でもなんとなく内容が分かる構成になっているのが親切でいいなと思いました。これまで見てきた人はより楽しめますし、これまでこのドラマを見たことのない人もどんなドラマだったんだろうと興味がわいてくるという良い方式だと思いました。また亡くなった良一がナレーションで参加していて、亜希子たちのことを見守っているように話が進んでくのが嬉しかったです。

50代女性
SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」という国連サミットで採択された事柄で「すべての人に健康と福祉を」はその3番目にあたる。お母さん方の「ちょっと見てくれる人がほしい」との願いは切実であり、また現在の日本の家庭環境ではなかなか叶えることは難しい。ワンオペ育児ではどんな人もノイローゼになるのが当然だから、常にソリューションを探索する亜希子が人間にしかできない仕事としてそこに目をつけたのも納得だ。捨てられた赤ちゃんにとって福祉とは何か。親探しか。それも一つの方策だが、血縁よりもかかわるいろんな人間の愛情が大事かもしれない。「いろんな」というところが子育てのポイントだ。母親だけに愛情供給の役を押し付けてはいけない。誰しも思い返せば「他人」の言葉や思いやりに救われたことがあるはず。フランスは個人主義の国と思われているかもしれないが、「子供は社会で育てるもの」という考え方が浸透していて子連れでバギーを抱えていればすぐ助けの手が差し伸べられるという。ところで始終思わせぶりにウロウロしていた宮本良一にクリソツな男は何者だ?と思いながらずっと見ていた。なるほどね。



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