あいみょん「武道館ライブ期間限定配信中!」

「僕はどこから」フル動画【第1話~最終回】見逃しドラマ無料視聴しよう【中島裕翔/間宮祥太郎/上白石萌歌】

僕はどこから

ここではドラマ僕はどこから」のフル動画第1話/2話/3話】無料で視聴する方法と、見逃し配信の状況を紹介していきます。

ペンタくん

ドラマ『僕はどこから』は、ヤンマガKCで連載されていた同名漫画が原作。

他人の思考をコピーできる小説家志望の主人公”竹内薫を中島裕翔さん、ヤクザの最少年組長”藤原智美”を間宮祥太郎さんが演じます。

ドラマ「僕はどこから」フル動画を無料視聴しよう

ドラマ「僕はどこから」は
テレ東ドラマ公式の『Paravi』で
第1話~最新話までの全話
見放題で配信予定!

『Paravi(パラビ)』は
2週間の無料体験」利用で
完全無料で視聴が可能!
期間内に解約すれば
料金は一切かかりません!

「Paravi(パラビ)」はここが違う↓
  1. 2週間の無料体験で人気のドラマが見放題。
  2. 無料期間中に解約しても料金は一切なし。
  3. 継続利用でも、月額はたったの1,017円(税込)。(※iTunes Store決済でParaviベーシックプランに契約した場合の月額利用料金は1,050円(税込)です)
  4. 一日あたり、たったの34円安心&ノーリスク。
  5. 話題のドラマが見放題で楽しめる(レンタル作品も有り)
  6. TBS系、テレ東、WOWOWなど、国内外の人気ドラマ、映画・アニメ・音楽など豊富なコンテンツ。
  7. オリジナルコンテンツ、お笑い・バラエティーも多数。

「Paravi」の無料登録方法、
解約の流れについてはコチラを参照↓

Paravi(パラビ)の登録方法と解約・退会の流れを解りやすく解説してみた!

※このページの情報は2020年2月現在のものです。配信状況は変わる場合があります。最新の配信状況については「Paravi」公式サイトにてご確認ください。

ドラマ「僕はどこから」見逃し動画リンク

「僕はどこから」動画リンク

【◆見逃し配信◆】


【◆1話~最新話・フル動画を視聴】

※見逃し配信終了後のは公式のParaviで配信予定です。


【◆その他・無料動画サイト&検索】

※動画共有サイトにアップロードされている動画は、公式ではない、違法のアップロード動画の可能性があります。

※動画共有サイトの注意点について>>

違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

危険

違法アップロードの作品を視聴する場合には”リスクが伴う”ということを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

※文化庁「違法ダウンロード広告委員会」によるQ&Aを参照>>

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいというう場合は自己責任でお願いします。

安全な方法でドラマ作品を視聴するには、公式の動画配信サイトなどを利用するようにしましょう!

ドラマ「僕はどこから」サイト別・動画配信の状況は?

フル動画・配信状況
Paravi(パラビ) 〇 【見放題】
U-NEXT
dTV
auビデオパス
Hulu

ドラマホリック!「僕はどこから」が配信されるのは、TBS系やテレビ東京系のドラマを公式で配信している『Paravi』だけ。

ですので、地上波で見逃してしまった過去の放送回を視聴するには、Paravi (パラビ)の利用が必須という事になります。

そんな「Paravi」では現在、2週間の無料お試しキャンペーンを実施中。

この無料お試しの期間なら話題の見放題作品が完全無料で楽しむことができます。

もちろん、解約金なども一切かかりません。

(※一部で課金対象のレンタル作品や映画もあります。)

「ドラマホリック」意外にも話題のドラマが多数!

 

これまでにドラマホリックで放送された漫画が原作のドラマ『死役所』はもちろん、2020年からスタートする『病室で念仏を唱えないでください』『テセウスの船』『恋はつづくよどこまでも』『来世ではちゃんとします』なども楽しむことができます。

その他、人気の過去ドラマも見放題です。

「Paravi」見れる作品の一例
  • 『死役所』(主演:松岡昌宏)
  • 『ノーサイド・ゲーム』(主演:大泉洋)
  • 『グランメゾン東京』(主演:木村拓哉)
  • 『凪のお暇』(主演:黒木華)
  • 『重版出来!』(主演:黒木華)
  • 『Heaven?~ご苦楽レストラン』(主演:石原さとみ・福士蒼汰)
  • 『アンナチュラル』(石原さとみ・井浦新)
  • 『逃げるは恥だが役に立つ』(主演:新垣結衣・星野源)
  • 『インハンド』(主演:山下智久)
  • 『きのう何食べた?』(主演:西島秀俊・内野聖陽)
  • 『大恋愛』(主演:ムロツヨシ・戸田恵梨香)
  • 『初めて恋をした日に読む話』
  • 『カルテット』(主演:松たか子・高橋一生・満島ひかり)
  • 『わたし、定時で帰ります』(主演:吉高由里子)
  • 『コウノドリ』(主演:綾野剛)

また、継続利用しても月額利用料は1,017円(税込)で、1日あたりたったの34円ほどという低価格。

違法サイトで見るようなリスクを犯さずに、安心して視聴が可能なら、利用しないのはもったいないかもしれませんね。

気になる方は、まずお試しトライアルから利用してみてはいかがでしょうか?

登録方法や、気になる解約方法については【「Paravi」の登録、解約の方法をわかりやすく解説】のページで紹介していますので、そちらを参照してください。

ドラマ「僕はどこから」詳細・キャスト

【イントロダクション】

「僕は…僕はどこから…
来るんですか…」
特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザ…
青春異能クライムサスペンス!

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内 薫。
認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。

薫の前には類まれなる能力を持ちながらも、その能力ゆえに「自分独自の作品」が作れないという大きな壁が立ちはだかっていた。必死に母を介護しながら自分の夢と現実にもがく薫になおも降りかかる「母の事故」という悲劇。

自分の存在意義を見失い、母の入院費用さえままならない薫は一人呟いた…

――僕は…僕はどこから…来るんですか…

絶望に暮れる薫の所に元同級生の講談会系東宮寺組最年少組長・藤原智美が現れる。

――お前まだ…他人の頭で考えること出来るな?

――お前に、すげぇ景色、見せてやるよ

智美が莫大な報酬と共に提示したのは、とある家庭の息子を一流大学に入学させる、いわゆる替え玉受験の仕事。薫はその異能を活かして成功直前までこぎつけるが、予想だにしない大きな流れに飲み込まれることになる。

薫の先に待つものは光か闇か…
人生に追い詰められた薫が、智美の導きで“自分さがし”を決意するとき、
大いなる犯罪の幕が上がる――!!

引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/bokudoko/intro/

【「僕はどこから」出演キャスト一覧】

  • 中島裕翔
  • 間宮祥太朗
  • 上白石萌歌
  • 音尾琢真
  • 高橋努
  • 若林豪
  • 笠松将
  • 須藤理彩
  • 仙道敦子

漫画「僕はどこから」/ドラマ原作

 

ドラマ『僕はどこから』の原作は”市川マサ”による同名漫画で、「ヤンマガKC」にて2018年7号から50号まで連載されていました。

単行本は全4巻までとなっています。

特殊な能力を持つ、小説家志望の青年、竹内薫。追い詰められた彼が“自分探し”を始めるとき、大いなる犯罪の幕が切って落とされる…。

実力派作家が新境地に挑む、青春異能クライムサスペンス!

ドラマと併せてチェックしておきたいですね。

⇒漫画「僕はどこから」無料の試し読みはこちら>>

ドラマ「僕はどこから」各話 あらすじ

※ここからは一部でネタバレを含む場合があります。「まだ見ていない」という方は閲覧にご注意ください。

第1話:「僕はどこからくるんですか・・。」

今から半年前。竹内薫(中島裕翔)は、認知症を患う母・陽子(仙道敦子)の介護をしながら小説家を目指していた。薄暗い部屋で原稿用紙に一心不乱に文字を書きなぐる薫。だが薫が持つある特殊能力により、小説は参考にした作家の作風にことごとく酷似。出版社に持ち込むたび酷評され、挙句「キミってもんがないのかい?」と一蹴されてしまう。  その頃、22歳の若さで講談会系東宮寺組聖狗会の組長となった藤原智美(間宮祥太朗)は、会長の東宮寺正胤(若林豪)から、誰もやりたがらない“デカいシノギ”の依頼が。依頼主が「先生」だと聞いた部下の権堂真司(音尾琢真)は不安がるが、智美は冷静に「藤原千佳(上白石萌歌)に連絡を取れ」と指示をする。このシノギになぜか薫が巻き込まれることとなる――。

引用:ドラマ「僕はどこから」公式サイト

【第1話:視聴者のネタバレ感想】

30代男性
若年性アルツハイマーを患う母を看病しながら頑張る薫を見ていて胸が苦しくなりました。どんなに苦しくても母親をやさしく看病しながら決して怒ったりしない薫が藤原が訪ねてきた時に始めて笑った顔は良かったですね。でもこれから、ヤバイ世界に巻き込まれていくと思うとかわいそうな気がします。
30代女性
冒頭ははっきり言って謎ばかり。それぞれの素性が少しだけ明らかになってきたところという感じ。第2話から大きくストーリー展開して行くと思うので楽しみです。間宮くんのヤクザ役は違和感なさすぎですし、付き人の人はもはや本物じゃないの?というくらいヤクザですね(笑)
視聴者のネタバレ感想をもっと見る>>
30代女性
真面目なシーンの中に少しだけ笑える部分が入ってくるのでどういう感情で見ていいかわからなくなる気もしますが、、、薫くんの能力とは一体どんなものなのか気になります。そして、最後のシーンで外から見ていた男は一体何なんでしょうか?仲間割れ?のような雰囲気もありますが、謎が深まって次回が気になります。
50代女性
見どころは何と言っても、薫の特殊能力。”他人の頭が考える事ができる”というのはどういったものなのか?そして、その能力は藤原によってどう利用されるのか?今後の展開が読みにくいだけに、とても興味深いと感じました。

40代女性
組長さんが、人形を持っているギャップにわけわからなくなっていたら、まさかのお人形の頭をもぎ取るという展開に、ビビりました。次から次へと出てくるキャラがみんな怖くて、ぞわぞわしました。上白石さんが可愛すぎて、きゅんとしました。

30代男性
「僕はどこから(第1話)」を観て、母親が認知症の中でも、竹内薫が、小説家として一人前になろうとする姿勢にとても感銘を受けました。自分の書いた原稿を出版社に持っていった時に、「キミってもんがないのかい?」と言われてしまったシーンに、とても辛く感じました。

50代女性
仙道敦子さん目当てで見たのですが、主演者すべてが素晴らしかったです。特に、これからのキーになる井上玲役の笠松将さんの不穏な演技は、原作をなぞって上回る迫力がありました。井上が登場する場面の演出は、今後も要注意です。

20代女性
小説家なのに、書いた作品が全部コピー作品になってしまうのもかなりの才能の持ち主だと感じたし、キャラ設定が結構面白くてのめりこんでしまいました。間宮くんと中島さんのコンビが結構いけていて面白かったです。

30代男性
青年とヤクザが手を組んだサスペンスという設定があり得ないと思いました。しかも自分探しという理由もおかしかったのですが、ストーリー自体はしっかりしていて面白かったです。さらに中島裕翔の演技も素敵でした。

20代女性
間宮祥太朗さんのヤクザ感にあまりにも違和感がなくて、逆に面白く感じるほどでした。薫の特殊能力の見せ方が説明的になりすぎず、ストーリーの流れの中で適切に提示されていたのがよかったです。演出も適度にコミカルで、深夜にちょうどいい程度のドキドキが感じられました。

40代女性
最初から衝撃的なシーンで始まり、売れない小説家が仕事をしながら介護をする難しさや大変さが、リアルに描かれていたなと思いました。そして、努力して頑張っているのに、報われない現実と重くのしかかる母の介護費用がどんどん彼を追い詰めて行くのですが、それでも笑顔で頑張る竹内が凄く素敵でした。

40代男性
主役の薫の高校時代の同級生だった藤原が22歳でヤクザの組長になったという設定に驚きました。しかも同じグループに明らかに不快に思っている人間がいることに藤原というキャラクターが気になりました。そして薫と藤原の二人が昔どういう関係だったのかというところはとても気になりました。次が早く見たいです。

40代男性
竹内薫の特殊能力が他人の頭で考えることができるということがどういうものかはっきりわかりませんでしたが、高校時代の同級生の藤原が利用して何をしようとしているのかとても気になりました。これからの展開が楽しみです。

40代男性
主役の竹内薫が認知症の母親の面倒を見ながら生活していることに凄いなと思い少し感動しました。でも金銭面で苦労するシーンを見ると特殊能力がある薫が小説ではなく、その能力をもっと違うことに使っていれば大金を稼ぐこともできたはずと感じました。

40代男性
まだストーリーがつかめてませんが、主人公の特殊能力がよくわからなかったです。中島裕翔くんはかっこいいし、演技力があるので素晴らしい俳優だと思いました。再会した薫くんと智美が今後どうなっていくか楽しみです。
”50代女性”

第2話:「親友の狙いが明らかに・・」

竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいという。権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言ってはばからない。それは5年前、高校1年生だった時のこと。ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明に。
焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪い取ると一心不乱に書き写し始めた。「人の書いた文章を読んで書き写すと、その人の考え方を感じることが出来るんです!」――
そう言うと、薫は千佳が残した言葉の欠片を片っ端から読み取っていく。やがて薫の脳裏に千佳の本音や居場所のヒントが浮かび上がってきて…。

引用:ドラマ「僕はどこから」公式サイト

第3話:「絶体絶命のピンチが・・・」

ゴーストライターの誘いを捨て、腹をくくった竹内薫(中島裕翔)は、替え玉受験の片棒を担ぐことに。顔合わせのため藤原智美(間宮祥太朗)と共に依頼人の井上家へ向かう。
井上涼子(須藤理彩)曰く、井上家の長男は旺慶大学に入らなければいけないしきたりがあるが、息子の玲(笠松将)は手を尽くしてもどうにもならず、替え玉を決意したという。
ところが話をするうちに感情が溢れてしまった涼子は、突然鬼のような形相で玲を引っぱたく。その後も玲が理解し難い行動をするたび暴力をふるう涼子。薫があ然とする中、智美のもとに東宮寺正胤(若林豪)から連絡が。なぜか一般人である薫を巻き込んだことがバレていて…。

引用:ドラマ「僕はどこから」公式サイト

第4話:「2人の友情の行方は..!?」

他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持つ竹内薫(中島裕翔)は替え玉受験で小論文に取り組んでいる最中、井上玲(笠松将)の思考に入り込んでしまう。薫の頭に広がる不吉なイメージ…
この嫌な感情は一体何なのか…?違和感を覚えつつ指示通り試験を終え、藤原智美(間宮祥太朗)らと落ち合うと、そこに玲の姿はなかった。
嫌な予感がした薫はひとり慌てて井上家へ向かうが、家にも玲はいない。代わりに見つけたのは目を見開いたまま絶命した、血まみれの井上涼子(須藤理彩)の死体だった。しかも駆け付けた刑事・桐原崇(神保悟志)に殺害を疑われ、警察に連行されてしまう。
一方、東宮寺正胤(若林豪)に呼び出された智美は、失敗が許されないシノギに一般人である薫を巻き込んだ挙句、警察に捕まったことを厳しく問い詰められていた…

引用:ドラマ「僕はどこから」公式サイト

第5話:「親友の裏切り…!?」

殺人犯の容疑がかかり、拘留されてしまった竹内薫(中島裕翔)。しかも警察に出頭した藤原智美(間宮祥太朗)が取り調べで「井上玲(笠松将)を紹介して来たのは薫だ」と供述したことで、刑事の桐原崇(神保悟志)は、薫がヤクザの同級生を巻き込み、強盗を計画した殺害犯であると確信する。
そんな智美の裏切りを知り、薫は愕然とするが、智美の取り調べには続きがあった。事件当日の行動について、智美は替え玉受験を隠し、「朝から2人で読書会をしていた」と言い放ったのだ。さらに薫が玲に貸した本を返してもらいに行った際、運悪く遺体に出くわしてしまったと言明し…。

引用:ドラマ「僕はどこから」公式サイト

第6話:「二人に訪れる別れ…忍び寄る悪意。」

替え玉受験は、東宮寺正胤(若林豪)が目論むカジノ計画成立のために必要なシノギだった。竹内薫(中島裕翔)は釈放されたが、警察が井上玲(笠松将)を見つけ出し真相を知れば、計画のとん挫はおろか自分たちの命もない…藤原智美(間宮祥太朗)と千佳(上白石萌歌)が頭を悩ませていると、権堂真司(音尾琢真)から着信が。電話から聞こえてきたのは、薫の家へ向かっているらしき東宮寺と権堂の会話だった。
その頃、薫の横を怪しげな清掃車が通過する。車に乗っていたのは情報屋の山田龍一(高橋努)、山田の弟分・駿(岡崎体育)、そして――!そんなことにも気づかずに歩いていた薫は、自宅近くで、車の中から見知らぬ男に声を掛けられる。「立ち話はなんだから乗りなさい」…声の主は東宮寺だ。その迫力に圧倒され震える薫を、東宮寺は力ずくで車内に引きずり込み…。

引用:ドラマ「僕はどこから」公式サイト

第7話:「動き出すふたりの運命…」

「藤原さんを救いたいと思いませんか?」夜中、竹内薫(中島裕翔)の自宅にやってきた山田龍一(高橋努)は、そんな言葉を口にした。藤原智美(間宮祥太朗)の情報屋だという山田は、井上玲(笠松将)の居場所がわかったことを智美に連絡したが、後になって地元のヤクザに匿われていることが判明。
武器を持たずに向かってしまった智美に届けて欲しいと、おもむろに拳銃を取り出す。驚きながらも薫が銃を凝視すると…。
そんな中、「電話をかけに行く」と一旦アパートを出たはずの山田は、なぜか下に停まっている車の中へ。車内で待っていたのは、ヤクザに匿われているはずの玲だった!

引用:ドラマ「僕はどこから」公式サイト

第8話:「いざ、地獄の入口へ」

山田龍一(高橋努)は井上玲(笠松将)がとある清掃業社にいると竹内薫(中島裕翔)に教える。そこで藤原智美(間宮祥太朗)に銃を渡し助けて欲しいというが、本当は銃を持った薫と智美が落ち合ったところで、警察に逮捕されることをもくろんでいた。山田の言葉に何かを感じつつ、清掃業者に向かうため長距離バスに乗り込む薫。
バスの近くには桐原崇刑事(神保悟志)の姿が。実は薫と智美の供述の不審点に気づき、後を追っていたのだ。
山田と繋がる刑事・喜多慎吾(金井浩人)も乗車し、薫を陥れるための包囲網が敷かれた長距離バス。そんな中、サービスエリアでキャリアウーマン風女性が乗り込んで来る。実は彼女の正体は…。そして山田の壮絶な人生、駿(岡崎体育)との強い絆の秘密が明らかとなる。

引用:ドラマ「僕はどこから」公式サイト

ドラマ「僕はどこから」視聴者の期待の声!

30代女性
イケメン俳優の中島裕翔さんと間宮祥太郎さんが揃って出演するとあって、絶対見逃せないと思っています。漫画が原作のこのドラマは、若者の抱える悩みであったり苦悩を描き、過酷な青春サスペンスとなっているのでハラハラさせてくれそうでとても楽しみです。

40代女性
今まで人気の漫画をドラマにした作品がどれも良かったので「僕はどこから」も漫画が原作のドラマなので期待しています。
サスペンス要素のドラマで主演の中島裕翔が他人の思考をコピー出来る特別な力を持った小説家志望の青年、竹内薫をどう演じるのかストーリー展開にも注目しているのと共演者の間宮祥太郎が竹内薫の同級生でエリートヤクザの藤原智美役をどう演じるのか注目しています。ドラマのオリジナルキャラでヒロイン役の上白石萌歌の存在がどう関わってくるのかその演技も楽しみで期待したいです。
30代男性
このドラマの原作を読んだことがあるので、楽しみです。どういった感じで実写化されるのか、どのようなかんじで描かれているのかとても楽しみです。また、主人公の特殊能力他人の文章を書き写すことでその人の思考を読み取ることができて、あたかも自分が体験したかの様に没入することができるという設定が興味深く、今までにないドラマになることを期待しています。

視聴者の期待の声をもっと見る>>
40代女性
テレ東で今季話題になった「死役所」の後のドラマは、漫画原作の「僕はどこから」です。題名にはインパクトはありませんが、内容は今までにない不思議で、視聴者が「私は何なのか」と考えさせられるドラマのようです。文章を書き写して他人の考えを読み取り、自分か経験したようになるという才能を持つ、小説家志望の青年の竹内薫(中島裕翔)は、ヤクザの組長の藤原智美(間宮祥太郎)に出会い、様々な事件に巻きこまれて行きます。どのような展開になるのか、「死役所」以上に目が離せないドラマになるのか、とても期待しています。今、成長著しい二人の演技も楽しみです。

30代女性
あらすじを見てすぐに観たいと思いました。今までに観たことのない感じで、まだ1話も観ていないですが、続きが気になります(笑)主演のお二人も好きな俳優さんなので、必ずチェックすると思います。放送開始が待ち遠しいです。

20代女性
書くことで誰かの思考をそっくり読み取れるという、聞いただけではイメージしにくいけれどかなりチート感のある能力者を、中島裕翔くんがどのように演じてくれるのか楽しみです。また、間宮祥太朗さんと注目若手俳優同士のタッグにも期待しています。

30代女性
今大人気の中島裕翔さんと個性派俳優の間宮祥太郎さんの4回目の共演作という事でとても楽しみにしています。4回目ならではの2人の息のあったやりとりが楽しみです。漫画原作で、中島さんが少し特殊な能力を持っているからこそ事件に巻き込まれるストーリーという事で楽しみにしています。

40代男性
原作がヤングマガジンで連載されていて実際に読んでいたので、ドラマ化されることに先ず注目しています。アルツハイマーを患う母と同居している特殊な環境の中小説家を目指す主人公を中島裕翔さんがどう演じるか、演技派で定評の間宮祥太朗さんが共演するのも楽しみです。主人公が他人の文章を書き写すことで、その人の考えを読み取る不思議な能力を実写でどう表現するかも楽しみのひとつです。原作アニメはあるものの、上白石萌歌さんが演じる役がドラマオリジナルのキャラクターらしいのでそれもストーリーの変化に楽しみです。深夜ドラマなので、残業などのせいで見逃す心配がないのも逆にありがたいです。
20代女性
若林豪さんの演技が、早く見てみたいです。テレビドラマに出演するのは、本当にかなり久しぶりなのではないかという気がします。『ランチの女王』の無口だけれども、優しさが感じられるシェフの役が印象に残っています。

20代女性
 ヒロインを演じる上白石萌歌さんは、いろいろな役を演じられる女優さんだと思います。今回、上白石萌歌さんの演じる役は、かなり変わった役だと思います。間宮祥太郎さんの演じる藤原智美の妹をどんな風に演じるのか気になります。

20代女性
 間宮祥太郎さんのことが好きなので、『僕はどこから』を見てみたいなという気がします。どんなヤクザを演じるのか興味があります。間宮祥太郎さんは、本当に演技が上手な俳優さんなので、どんな役でもきっと演じれると思います。

20代女性
異能力を持った小説家志望と、元同級生のヤクザの組長という、一癖も二癖もある登場人物たちがどのように関わっていくのか、また、異能力を持った竹内薫がどのように能力を使っていくのか、ヤクザの組長である藤原智美の目的はなんなのか気になります。

40代女性
特殊な能力が使える役を中島裕翔君がどんな感じに、演じていくのかが楽しみです。原作よりは少し大人っぽい感じがするので演技で、違和感がないように見せてくれることに期待しています。そして、間宮祥太郎君がどんなヤクザのエリートを演じてくれるのかも楽しみです。

30代女性
Hey!Say!JUMPが何人なのかもわからない私が中島裕翔さんを認識し出したのは10年前くらいからです。ドラマで見かけるようになって演技も上手くて、この人Hey!Say!JUMPの人なんだ!って。どんどん役者として躍進していってるのは彼の実力だと思います。映画ピンクとグレーの菅田将暉さんとの共演も素晴らしかったです。今回は間宮祥太郎さんとのタッグ、また新たな顔が見られるのが楽しみです。

ドラマ「僕はどこから」関連おすすめページ!

以下、ドラマ「僕はどこから」出演者の関連記事です。

中島裕翔

SUITSスーツ

SUITS/スーツ(ドラマ)キャスト 日本版とアメリカ版を比較してみました。

間宮翔太郎

ハムラアキラ~世界で最も不運な探偵~

『ハムラアキラ』フル動画【第1話~最終回】見逃しドラマをポイントで視聴しよう!




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です